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プログラム内の技術は、普段は站椿功で練功していますが、どんな姿勢でも出来る様にした方が良いのでしょうか?

小周天も他の練功も同様に、站椿功で感覚に慣れたら、次は、どんな姿勢でもその状態の感覚を再現できるように練習してみて下さい。


実践は、横になっている時、歩いている時、椅子に座っている時と、多種多様です。


これも慣れると当たり前、普通のことになりますので、そう言うもんだと思って練習してみて下さい。


意外と、自分がこうでなければ出来ない、と思い込んでいるだけと言うことが多々あります。私も含めてですが・・・

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プラスの振動波は体感できるものですか?

5感(聴覚、触覚、味覚、視覚、嗅覚)ではない器官で感じようとしていると分かる様になります。 第6感とも言える感覚を練功で磨いてきましたよね。 意識体分離 分身の術 亜空間を作る エネルギーの流れ など・・・ これら全て5感以外の感覚器官を磨くべく練功してきた様なものでもあります。

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