化勁と深層部細胞の覚醒、練功法としては相互に補うものでしょうか?Healing&Amulet プログラム2024年1月8日読了時間: 1分相互に補うのは全ての技術に言えることです。初心者は、化勁は肉体の浅い部分しかできないが、上級者は深層部細胞まで繊細に化勁ができる。腰腹同量メソッドも同様で、初心者は皮膚表面を膨張させようとするが、上級者は骨の髄から繊細に膨張させる。ですから、この様な事例を知れば、シンプルになると思います。
練功4ヶ月目に入りました。腰腹同量メソッドに、正中心の位置を意識するメゾットを実践中で、最近、合気道道場の先生より「ぐっと上達した」とお褒めの言葉を頂きました。自分では何が変わったのか実感できませんが、凄く嬉しかったです 。
整体を受けました。「指圧して欲しい場所」を撫でられた瞬間、脊髄反射的に発勁と肘鉄が出て、その威力に自身で驚き、中途半端な場所で止める、ということがありました。こういう時、その「反射の起こり」の起点で気づいて止めることが出来たほうが良いのでしょうか?