背中側が上下に伸びる感じがして、その後、前面側も上下に伸びる感じ、短時間だけ両腕が肩近くまで浮き上がりました。すぐに重くなったのでいつもの高さに戻しました。Healing&Amulet プログラム2024年8月17日読了時間: 1分浮き上がる、これは全身の中庸・均等が更に極まってきた証です。それが甘くなって重い感覚になったのですね。長く練功を積むと、重さを感じなくなるので、ずっと腕が高い位置にあっても平気になります。
練功4ヶ月目に入りました。腰腹同量メソッドに、正中心の位置を意識するメゾットを実践中で、最近、合気道道場の先生より「ぐっと上達した」とお褒めの言葉を頂きました。自分では何が変わったのか実感できませんが、凄く嬉しかったです 。
整体を受けました。「指圧して欲しい場所」を撫でられた瞬間、脊髄反射的に発勁と肘鉄が出て、その威力に自身で驚き、中途半端な場所で止める、ということがありました。こういう時、その「反射の起こり」の起点で気づいて止めることが出来たほうが良いのでしょうか?