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足裏のベクトルの補足説明

先ず一つ目のワークが、放射線状に広がるように体重を足裏から分散、です。

これで終わり。


二つ目は、これとは全く別のワークと捉えてください。


二つ目のワーク。


実際には良く観察してみると、体重の圧が足裏にかかっています。一つ目のワークは、足裏にかかる体重の圧を無視して無理やり流していたことになります。


これを素直に圧を受け入れることをするのが二つ目のワークです。自ずと化勁することになりますよね。足裏から分散してたベクトルを逆にし、化勁します。


二つ目のワークが上手く行っている場合、足裏がフワッとした感じや軽くなった感じ、感覚が無い感じになりますので、良く観察してみて下さい。


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