站椿功は、中庸・均等を意識して練功するとして、そこから変換の術などを使う時は、無限大(進行形)を意識したほうが良いのでしょうか?Healing&Amulet プログラム2023年4月24日読了時間: 1分はい、その通りです。無限大、これは、深い次元、無段階別次元の方向に無限大です。進行形の感覚ですね。
練功4ヶ月目に入りました。腰腹同量メソッドに、正中心の位置を意識するメゾットを実践中で、最近、合気道道場の先生より「ぐっと上達した」とお褒めの言葉を頂きました。自分では何が変わったのか実感できませんが、凄く嬉しかったです 。
整体を受けました。「指圧して欲しい場所」を撫でられた瞬間、脊髄反射的に発勁と肘鉄が出て、その威力に自身で驚き、中途半端な場所で止める、ということがありました。こういう時、その「反射の起こり」の起点で気づいて止めることが出来たほうが良いのでしょうか?