【中庸の手】について、瞑想状態のような感覚になり自然と瞳孔不睨の状態になります。これはこの感覚のままやっていて間違いはありませんでしょうか?Healing&Amulet プログラム2023年3月26日読了時間: 1分はい、問題ありません。瞳孔不睨になるとのこと、上手くいっている証です。上手く出来ない人は、目が瞳孔不睨にならず(居ついていて)上手くいかないこともあります。そのために、単体で瞳孔不睨を練功します。
練功4ヶ月目に入りました。腰腹同量メソッドに、正中心の位置を意識するメゾットを実践中で、最近、合気道道場の先生より「ぐっと上達した」とお褒めの言葉を頂きました。自分では何が変わったのか実感できませんが、凄く嬉しかったです 。
整体を受けました。「指圧して欲しい場所」を撫でられた瞬間、脊髄反射的に発勁と肘鉄が出て、その威力に自身で驚き、中途半端な場所で止める、ということがありました。こういう時、その「反射の起こり」の起点で気づいて止めることが出来たほうが良いのでしょうか?