【正中心練磨 基礎編】亜空間ができる箇所は体表の外側でしょうか?全身の体表の外側にぐるりと亜空間ができるということですか?Healing&Amulet プログラム2023年3月5日読了時間: 1分後々の正中心練磨のやり方を知ると納得出来ると思いますが、全身の外側だけでなく包まれた身体、全てです。内側もです。
練功4ヶ月目に入りました。腰腹同量メソッドに、正中心の位置を意識するメゾットを実践中で、最近、合気道道場の先生より「ぐっと上達した」とお褒めの言葉を頂きました。自分では何が変わったのか実感できませんが、凄く嬉しかったです 。
整体を受けました。「指圧して欲しい場所」を撫でられた瞬間、脊髄反射的に発勁と肘鉄が出て、その威力に自身で驚き、中途半端な場所で止める、ということがありました。こういう時、その「反射の起こり」の起点で気づいて止めることが出来たほうが良いのでしょうか?