肥田式強健術、突撃の型・防御の型・正中の型を数日前から站椿功後に実施していますHealing&Amulet プログラム2024年8月18日読了時間: 1分目の前に人がいると想定して行うと、途端に難しくなります。姿勢が崩れます。そのため目の前に人がいると想定しても姿勢が崩れない様に気を付けながら行うと、とても良い練功になります。私は、常にその様に行なっています。
練功4ヶ月目に入りました。腰腹同量メソッドに、正中心の位置を意識するメゾットを実践中で、最近、合気道道場の先生より「ぐっと上達した」とお褒めの言葉を頂きました。自分では何が変わったのか実感できませんが、凄く嬉しかったです 。
整体を受けました。「指圧して欲しい場所」を撫でられた瞬間、脊髄反射的に発勁と肘鉄が出て、その威力に自身で驚き、中途半端な場所で止める、ということがありました。こういう時、その「反射の起こり」の起点で気づいて止めることが出来たほうが良いのでしょうか?